2012年11月08日

1日5000円稼ぐ方法

様々な事情から、2000年10月にタイ移住を果たしましたが、そのとき私は丁度51歳になったばかりでした。
会社を早期退職したので退職金もわずかなものでありました。
老齢年金が支給開始されるのは、当初の60歳支給開始が5年間繰り下げられて65歳からの支給開始となりました。
年金を運営する資金がなくなったので、そのように法律の改正がなされたわけです。詐欺みたいなものなのです。
で、今、この支給開始年齢を更に5年間繰り下げて、若者たちの支給開始年齢を一律70歳からの支給開始とする動きです。これでは、若者たちはたまったものではありませんね。
そのうち国民年金への加入者はいなくなるのではないでしょうか。

2000年10月に秋葉原のラオックスでシャープのノートパソコンを購入して、タイに持ち込みました。
インターネットを利用してアフィリエイトの仕事を開始いたしましたが、一カ月頑張っても1000円くらいにしかなりませんでした。
そんな時分に、あるアフィリエイトサイトで「1日5000円稼ぐ方法」というのが、目にとまりました。
さっそくサイトを訪問してがっかり。

それは、フォームマンというサイトに加入することによる報奨金で成り立っているのですが、いわばネズミ講のようなものです。自分の下にたくさんの子ネズミ、孫ネズミができてやっと5000円稼げるといったお粗末なものではありました。これは言わば詐欺まがいの広告なので厳重に抗議した覚えがございます。

世の中そんなに甘くありません。
楽して1日5000円稼ぐ方法なんてものはあり得ないと思っていました。
ところが、そうではなかったのです。
1日5000円程度、コンスタントに稼ぐ方法は意外に身近なところにありました。

それはオンラインカジノです。
オンラインカジノには実に様々なゲームがございます。
ここはご自身の得意な分野のゲームで楽しく稼ぐことが出来ます。
私はルーレットの赤黒勝負です。
資金は100万円丁度ですが、これだけあれば1日5000円をコンスタントに稼ぎ出すことが可能なのです。

こちらが、私が利用しているバイブルです。

オンラインカジノ初心者入門書・マニュアル



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posted by srachai at 14:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

団塊の世代、認知症の予防はオンラインカジノで

背景1、

先日(9月17日)の日経新聞の情報ですが、総務省が「敬老の日」に合わせてまとめた15日時点の推計人口によると、65歳以上の高齢者人口は3074万人で過去最多だったそうですね。
これは、1947〜49年生まれの「団塊の世代」のうち、1947年生まれが65歳に達しはじめたことで前年より102万人の大幅増となったのが原因です。ちなみに私(管理人のスラチャイ)は1949年生まれです^^。
あと二年間、同じように65歳以上の老人人口は爆発的に増加する勘定になります。

背景2、

少子高齢化
日本では長寿化が進んでおり、「平成 20 年簡易生命表(厚生労働省)」によると平均寿命は男性が 79.29 年、女性が 86.05 年と男女ともに過去最高となっています。
また、平均寿命の伸びに加え晩婚化・少子化の影響により、65 歳以上の人口占率が年々増加しています。
総務省「国勢調査」によると、65 歳以上の人口占率は昭和 55 年には 9.1%でしたが平成 17 年には 20.1%となっており、およそ5人に1人が 65 歳以上となっています。

認知症の現状と予測、

背景1で述べたように、この率で老人化が進めば、三年後の2015年には「ベビーブーム世代」が高齢期(65歳)に達し、2025年にはさらに後期高齢期(75歳)を迎え、その数はおよそ3500万人に達します。
核家族化の影響もあり、一人暮らしの高齢者が増え、身体(からだ)の障害のみならず、認知症の発症も350万人(10%)に達する見込みです。認知症は老人ボケの症状で、以前は痴呆症と呼ばれていましたが、差別的な用語なので2004年に、現在の認知症ということばに変更されました。

認知症進行防止対策、

で、我々老人もボケ防止対策を取る必要があります。
ゴルフに囲碁・将棋は、お金持ちの老人たちのボケ防止対策の極め付けであります。
ですが、老人全員がお金持ちだと言うわけでもないのです^^。
ちなみに、私は貧乏で63歳の今でも、お仕事を続けているのです。

認知症進行防止対策、切り札はオンラインカジノゲームです。
一つ条件がございます。
小額でもお金を掛けて遊ぶこと。

理由(わけ)があります。
カジノ遊びは、実際にお金を掛けて遊ぶことによって、脳が活性化されます。
賭け麻雀の鬼であったあなたなら理解していただけると思います^^。

日本では、仕事仲間内での賭け麻雀では逮捕されません。
オンライカジノも基本的に同じですが、ひとつだけ条件がございます。
ジブラルタルなどの国でオンラインカジノゲームサイトを運営するための許可(認可)を受けているサイトを利用しなければなりません。
間違っても、新宿や新大久保で数多く見受けられる、アングラカジノに足を踏み込んではなりません。
私も一度だけ新大久保で遊んだことはありますが^^。

オンラインカジノゲームにはたくさんの種類がございます。
まずは、こちらのサイトでゲームのやり方を学習してください。


オンラインカジノ攻略法・必勝法



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posted by srachai at 14:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネス戦略なら、小玉歩 さんのオフィシャルウェブサイトです

今朝は、小玉歩 さんのオフィシャルウェブサイトにお邪魔しました。
若いけれど、この人のHPは凄いなって感じました。
私は、もう60歳を超しているので、ビジネス起業は無理ですが、アイデアだけはたくさんあります。

つい先ほど、オンラインカジノ運営会社(サイト)を日本人(企業)に、ジブラルタルで開設して欲しくて記事を書きました。現在、日本やアメリカではオンラインカジノサイトを運営することは、法律的に制限されており、出来ません。

イギリスの領土なのですが、イベリア半島の最南端にジブラルタルというところがあります。
ここでは、オンラインカジノの運営が合法なのです。2006年に法案が可決されて、今や、英国のオンラインカジノ運営会社で溢れかえっており、中にはロンドン証券取引所に上場されているカジノもあるくらいなのです。

円高で極めて有利な円を使って、英国の会社との合弁事業だったら簡単に実現できると考えました。日本国内より海外に流出しているオンラインカジノ関連支出は莫大な金額となっているようです。大きなビジネスチャンスだと思います。



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posted by srachai at 14:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本人(企業)、オンラインカジノサイトをジブラルタルに開設してみませんか?

世界史は苦手科目のひとつでしたので確信はありませんが、恐らく、次のようなストーリーだと思います。
その昔、植民地政策に明け暮れていた欧州各国ですが、特に有名なのがイギリス、フランス、スペインです。
ジブラルタルも、その昔、イギリスに安値で買い叩かれたのだと推測出来ます。売主は渦中のスペインです。

石灰岩地質で農業が全く出来ないジブラルタル地域は、スペインにとっても無用の長物だったのでしょう。
で、イギリスの言い値で叩き売ったのでしょう。
ところが2006年に「2005年のギャンブル規正法」が制定されると事情は一変しました。

2006年から現在に至るまで、多くのイギリス企業がオンラインカジノビジネスに参入してきており一部はイギリス証券取引所に上場されています。ジブラルタル側のオンラインカジノに対する税率は当初の1%から、一気に10%へと跳ね上がりましたが、それでも十分ペイするというコメントです。(ある会社の記事)

やはり世界のギャンブラーから毎月入ってくるお金は膨大なのでしょうね。
薄利でも良いから、末永く収益を得られるような経営を目指しているという会社もありました。これはまぎれもない真実でしょうね。

そこで、提言したいです。
日本国内で、例えばFX投資の会社を運営している会社であれば、オンラインカジノビジネスにだって、すぐに飛び込めるはずです。但し、日本国内では法律の規制で会社を設立出来ません。

円高で有利な資金をジブラルタルに投入(投資)するのです。
英国のオンラインカジノ運営会社と合弁会社を設立するのが一番の早道だと考えます。
ジブラルタルはまぎれもなくイギリスの領地なのですから、イギリス人だったらジブラルタルで会社を新設するのは容易なはずですね。日本は資金面で協力して会社を設立するわけです。

もはやインターネット抜きでは人々の生活は出来ないくらいに深くネット社会にかかわっている現状に鑑み、オンラインカジノは安定して収益を得ることができる貴重なビジネスになり得ます。まずは現地調査ですね。スリランカ時代に現地で一緒に仕事をしていたイギリス人積算士に連絡してみようかしら^^。

出来ることならば日本人経営のオンラインカジノで遊びたいものですね。
でも、それには時間がかかります。
それまでは、こちらで技術を磨いておきましょう^^。楽しいですよ。


日本語に対応している推薦オンラインカジノ (すべて外国企業です)




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posted by srachai at 14:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オンラインカジノの日本語化について実際のサイトを検証する

オンラインカジノサイトには三種類あるようです。

1) 英語のみのサイト
2) 多国言語対応サイト(翻訳機使用)
3) 多国言語対応サイト(日本人プロ翻訳家による翻訳)

イベリア半島の最南端に位置するジブラルタルは英国が管轄する総面積6.5平方キロメートルの小さな区域ですが、通貨や法律はジブラルタル独自のものを使用して、まるで自治領(自治区)みたいな趣なのです。
人口は3万人程度と小さいのですが、国民一人当たりのGDPは約3万ドルと、日本やアメリカに迫る勢いです。

地域は石灰岩が主体で農業に適さないために、これといった産業がありません。
サイトを丹念に調べていく課程で、ひとつの事実に到達いたしました。
オンラインカジノサイトでは、ジブラルタルに拠点を置く会社が多い。それも英国系なのです。

ジブラルタルはその覇権に付き長い間スペインと対立していましたが、つい最近イギリスの統治ということで決着しています。イギリス証券取引所に上場されているオンラインカジノの運営会社を数社発見いたしましたが、これらの会社はイギリス系だと思われます。掛け金はイギリスポンド、ユーロ、USドルにまたがりますが、残念ながら円は含まれていません。

イギリス証券取引所に上場されている会社のサイトは、押し並べて上の(3)に属するサイトです。
日本人でも相当数がこれらのサイトに投資している姿が垣間見られました^^。
また、つい最近ですが、アメリカでオンラインカジノを解禁する法律が議論されているのは、恐らく、アメリカの議員どもが国外に流出する膨大な金額のUSドルを阻止する狙いがあるのだと考えました。

上の(2)に属する未成熟なサイトも星の数ほどあります。
ジブラルタルを検索していたときに、偶然発見したサイトで例を示します。


●翻訳機の翻訳

GAMING LICENSE IN GIBRALTARE info and estimates
ジブラルタルのゲームライセンス 情報 や 見積もり

Gibraltar has got a famous offshore court . It’s placed in the southern coast of the Iberian peninsula, at the south of Spain, north of Morocco. The pound is its currency.
In Gibraltar every gambling business must be examined by the"2005 Gambling Act ".
Gibraltarian authority releases gambling license, even by phone or internet: courtesy of the Gibraltar Regulatory Authority (GRA) that operates according to the 2005Gambling
ジブラルタルは、有名なオフショア裁判所を持っている。それはスペインの南、モロッコの北部で、イベリア半島の南海岸に置かれている。ポンドはその通貨です。
ジブラルタルではすべてのギャンブル事業は、"2005年ギャンブル法"で検討されている必要があります。
Gibraltarian機関のリリースのギャンブルのライセンスは、さらに電話やインターネットで:動作ジブラルタル規制当局(GRA)のご好意2005Gamblingによると

The Authority accepts safe and experienced companies’ request only: they must be quite financially strong, and proposing a good business plan too.
当局は、安全かつ経験豊富な企業の要求を受け付けます:それは非常に財政的に強いこと、そしてあまりにも良いビジネスプランを提案しなければなりません。

Rules respect and clearness are basic in Gibraltar: that’s why it’s a leader court since 2005 as far as it concerns e-gaming and e-commerce.
It begins in 1958 when they understand they must revise their ancient Gaming Ordinance. After a long lasting consultative process that involved the Gibraltarian government and industry, in 2006 October 25 the 2005 Gaming Act was enacted.
It’s a quite precise and pragmatic act: in the meantime it simplifies rules promoting e-business and gaming. 2005 Gambling Act is a modern act perfectly fit for today’s online game issues: it balances safe legal discipline with quickness and simplicity to keep up with modern e-business.
ルールの尊重と透明はジブラルタルで基本的なもの:それはそれは、電子ゲーム、電子商取引にかかわるとして、それは限り2005年以降、リーダーの裁判所の理由です。
彼らは彼らは古代のゲーム条例を改訂する必要が理解したとき、それは1958年に開始されます。 Gibraltarian政府と産業界が関与して長期的な協議プロセスの後、2006年10月25日は、2005年ゲーミング法が制定された。
それは非常に正確で実用的な行為です。当面の間は、e -ビジネスおよびゲームを促進するルールを簡素化します。 2005年ギャンブル法が完全に今日のオンラインゲームの問題のために合う現代的な行為です:それは、e-ビジネスの現代に追いつくために機敏さとシンプルで安全な法的規律のバランスをとります。

In Gibraltar Experts will release a license after testing your software. There’s no start-up and license royalties. There’s an annual fee.
ジブラルタルの専門家ではお使いのソフトウェアをテストした後、ライセンスを解放します。は、スタートアップとライセンスのロイヤリティはありません。年会費があります。

Aliquot at 1 of proceeds, tax limit 425.000 GPB a year.
収益の1のアリコート、税の上限425.000 GPB年。

A not resident’s got no fiscal status. He’s not a part of the Gibraltarian tax system and he shouldn’t be registered. A not resident company don’t pay any tax for capital gains, property, gifts, VAT.
常駐していないのは財政状態を持っていません。彼はGibraltarian税制の一部ではありませんし、彼は登録されるべきではない。常駐していない会社はいかなるキャピタルゲイン税、財産、贈り物、付加価値税を払うことはありません。


これでは、概要は掴めても読むのが嫌になりますね^^。
で、スラチャイが翻訳してみました。


●プロ(私です^^)の翻訳

GAMING LICENSE IN GIBRALTARE info and estimates
ジブラルタルのゲームライセンス 知識と技術

Gibraltar has got a famous offshore court .
ジブラルタルには(税制面などで有利な)オフショアコート(裁判所)が存在いたします。

It’s placed in the southern coast of the Iberian peninsula, at the south of Spain, north of Morocco.
それは、スペインの南側、モロッコの北側でイベリア半島の南岸に位置します。

The pound is its currency.
イギリスポンドが通貨です。

In Gibraltar every gambling business must be examined by the"2005 Gambling Act ".
ジブラルタルで営業するどのような種類のギャンブルも、2005年のギャンブル規正法に従わなければなりません。

Gibraltarian authority releases gambling license, even by phone or internet: courtesy of the Gibraltar Regulatory Authority (GRA) that operates according to the 2005Gambling
ジブラルタル当局はギャンブルのライセンスを電話やインターネットで発行してくれるのです。
2005年のギャンブル規正法を運営管理されるジブラルタル規制局(GRA)のご好意によるものです。

The Authority accepts safe and experienced companies’ request only: they must be quite financially strong, and proposing a good business plan too.
当局は、安全かつ経験豊富な企業の申請のみ受け付けます。
審査される要件は、オンラインビジネスを経営するために必要な資産を有していること、さらに、十分練れたビジネス遂行計画を有していることです。

Rules respect and clearness are basic in Gibraltar: that’s why it’s a leader court since 2005 as far as it concerns e-gaming and e-commerce.
法令はジブラルタルの基本理念を尊重いたします。
2005年のギャンブル規正法制定以来、ジブラルタル国内における電子ゲーム、電子商取引関連に関する意思決定は、このオフショアコートでなされます。

It begins in 1958 when they understand they must revise their ancient Gaming Ordinance.
昔の古いゲーム規正法の改定が叫ばれたのは1958年のことです。

After a long lasting consultative process that involved the Gibraltarian government and industry, in 2006 October 25 the 2005 Gaming Act was enacted.
ジブラルタル政府と産業界を巻き込んで様々な検討がなされた後、2006年10月に、2005年のギャンブル規正法は制定されました。

It’s a quite precise and pragmatic act: in the meantime it simplifies rules promoting e-business and gaming.
その法改正は細緻に渡るもので、しかも実用的なものでした。
同時に、この法改正は電子商取引、ゲームの規制につき明確化いたしました。

2005 Gambling Act is a modern act perfectly fit for today’s online game issues: it balances safe legal discipline with quickness and simplicity to keep up with modern e-business.
2005年のギャンブル規正法は近代法に基づき、現代のオンラインゲームに対応する完璧な法令なのです。

In Gibraltar Experts will release a license after testing your software. There’s no start-up and license royalties. There’s an annual fee.
ジブラルタルではオンラインゲームの専門家たちが、あなたのオンラインゲームソフトをチェックしたあとにライセンスを発行いたします。オンラインゲームサイトを立ち上げるときにロイヤリティーなどの費用は一切かかりませ。
ですが、当局に年会費を支払う必要はあります。

Aliquot at 1 of proceeds, tax limit 425.000 GPB a year.
おおよそですが、ひとつのオンラインゲームサイトにかかる税金は、425.000 GPBを上限といたします。

A not resident’s got no fiscal status.
ジブラルタルに在住していない人たちには、上記の特権を受ける権利はありません。

He’s not a part of the Gibraltarian tax system and he shouldn’t be registered.
ジブラルタル税務関係者は除外されます。登録できない規定なのです。

A not resident company don’t pay any tax for capital gains, property, gifts, VAT.
常駐していない会社については、ジブラルタル国内におけるいかなる税を支払う義務を負いません。
所得税、不動産に対する固定資産税、贈答、付加価値税などの支払いは免除されます。


●結論

オンラインカジノでガッツリ稼ぐという野望を持っている人たちは、まず、日本語化のしっかりとなされているサイトを選ぶべきです。

こちらを推薦いたします。


日本語に対応している推薦オンラインカジノ



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posted by srachai at 14:43| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オンラインカジノの違法性・合法性を検証する 世界では!

●日本では、

日本では現在はグレーゾーン。
胴元が海外に拠点を置いているので取り締まることが物理的に出来ない状態だと思います。
中国では規制が始まっているらしいです。
日本でも、近い将来オンラインカジノが市民権を得て、競馬や競艇、あるいはパチンコのように、自由にプレーできるようになれば良いですね。

こちらのサイトで学習いたしました。

オンラインカジノは違法?合法?


●フランスでは、

2010年4月、オンラインギャンブル市場開放法が国会で成立し、サッカーW杯の開催に合わせて6月に施行された。
本法案の施行により、オンラインギャンブル規制局(ARJEL)の認可を得た事業者は、Webサイトでスポーツ、競馬、ポーカーのオンラインギャンブルを提供できるようになった。
オンラインギャンブル人口は、現在の推定100万人。
2010年の市場規模は、2009年の約2倍となる20億ユーロ。


●アメリカでは、

ネットカジノは2006年に法律で禁じられた。
2010年になって、これを合法化するための法案が議会で検討されている。

で、実際にアメリカのサイトに乗り込んで実態調査してみました。
http://www.casinolistings.com/legal/is-gambling-online-illegal-in-the-usa

最後の結論の部分だけ翻訳いたしました。ラフな意訳ですが^^。


So, is online gambling legal in the USA?
果たして米国に於けるオンラインカジノは合法なのか?

Yes and no. Due to the State-based regulations surrounding online gambling, it depends on which state a person lives in. As long as the state does not explicitly outlaw gambling then gambling online is not illegal, no matter how difficult the UIGEA may make it to transfer funds.
答えはイエスともノーとも言えるのです。オンラインカジノやその人の所属する州の法律に依存します。
州の法律でオンラインカジノは違法であると明示されていない限り、違法とはなりません。
但し、オンラインカジノ関連への入金や出金は厳しく制限されるかも知れませんが(州毎の法律に依存)。

People residing in Indiana, Illinois, Louisiana, Michigan, Nevada, New Jersey, New York, Oregon, South Dakota, Washington, Wisconsin, and most recently Kentucky should be advised that online gambling is possibly considered illegal in those states.
以下の州ではオンラインカジノは違法とされています。(厳しいようですね^^)
インディアナ、イリノイ、ルイジアナ、ミシガン、ネバダ、ニュージャージー、ニューヨーク、オレゴン、サウスダコタ、ワシントン、ウイスコンシン、さらに最新情報ではケンタッキー州。

One other interesting footnote is that the Internet Skill Game Licensing and Control Act was brought before Congress in October 2008. It seeks to clarify the definition of selected games (e.g. poker, mahjong) which are not purely luck-based as games of skill, thereby exempting them from current gambling legislation. If this Act is passed, playing skill-based games such as these online for money will be completely legal. It will also bring a degree of regulation and taxation to the industry, and requires exclusions for underage and addicted gamblers. It will be interesting to see where this legislation ends up.
オンラインカジノゲームの法制化につき、ひとつだけ面白い動きがあります。(2008年)
例えばポーカーや麻雀のように勝利するためには運だけでは無くって、技術を要するようなサブジェクトについてはそれらのゲームを合法とする法律なのです。
もし、この法律が可決されればオンラインカジノゲームに関する金銭の授受は完全に合法となります。
さらにこの法改正はオンラインカジノゲーム産業の規制とか税制の整備につながるでしょう。
未成年者やギャンブル依存症の人たちはオンラインカジノゲームへの参加が法律で規制されることになるのかもしれませんね。この法律の結末が楽しみです。



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posted by srachai at 14:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オンラインカジノで遊ぶ 私はやはりルーレットです

スリランカではスリランカルピーという通貨を使用いたします。
総工費160億円、完成まで6年を要した大規模な政府開発援助プロジェクトの受注時、1ルピーは13円でした。ところがその6年後、プロジェクトが竣工するころまでに、1ルピーは3円台まで下がってしまいました。

当時コロンボのファイブスターホテルは一泊1000ルピーくらいでした。
着任当初は一泊1万円感覚でしたが、工事の終盤にはファイブスターホテルが、なんと3000円で泊まれるようになったのです。これはカジノ遊びが大好きな我々にとっては大きな福音でありました。

週末は、浮き足だってインターコンチネンタルホテルのカジノに向かいました。
そこは、短パンやビーチサンダルだと入場を拒否される格式高い社交の広場でもありました。
私たちは、窓口で100ルピーのチップを10枚購入して、そこで数時間の至福の時間を過ごしました。

で、昨日の午前中ですが、娘たちを学校に送り出した後、オンラインカジノのルーレットに挑戦いたしました。
約一時間、精神を集中してゲームを楽しむことが出来ました。
私が使った作戦は、チャンスは4回連続して負けたあとの5回目にです。

ところが、実際のゲームでは5回目も負けてしまって、6回目に大勝負をするはめにもなりました。ですが、このやり方で概ね勝利出来ます。(今回は^^)

シミュレーションとして、毎回1$ずつベットした場合とマーチンゲール法でベットした場合の収支計算をしておきました。

計算表ですが、左から

1) ゲーム回数(番号)
2) 私が掛けた色、赤(r)か黒(b)
3) 結果(色)
4) 結果(数字)
5) 勝ち負け
6) 私の実際のベット金額
7) 収支計算
8) 毎回1$ずつ掛けたときの収支計算
9) マーチンゲール法でベットしたときの収支計算

であります。

マーチンゲール法では表が示すように確かに一番儲かりますが、身体(精神)に負担がかかり過ぎます。100$勝負になれば、人生を破滅させることにもつながります。やめておいた方が無難でしょう。

私のような貧乏人がカジノを思いっきり楽しむための条件は、やはり節度ある掛け金なのです。1〜10ドル勝負で楽しく遊ぶのが長続きするコツです。
基本は1ドルです。


ところで、私はこのサイトでオンラインカジノ(ルーレット)を学習いたしました。


ルーレット攻略法・必勝法







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posted by srachai at 14:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オンラインカジノで生計を立てることだって出来そうです カジノは所詮確率のゲームなのです

オンラインカジノゲームでペイアウトが100%を超えているゲームが何種類かあるようでございます。
そんなことをしたらカジノ自体が倒産してしまうのではないかと一瞬考えました。
そのときに頭の中に浮かんだのが、デパートやスーパーで時々お目にかかる特売セールです。

特売セールでは採算を度外視して格安で商品を提供していますが、これは、集客の為なのです。
特売品の安さに目がくらんだお客さんたちをたくさん引き込んで、ついでに他の商品も購入して貰おうという作戦なのです。

特売品はすぐに売り切れます。
なぜでしょうか?
普段、高価で手の届かなかった商品(欲しかったあの品この品^^)が激安で手に入るからなのです。
運良く特売品を購入できたお客様の喜び、満足度は計り知れませんね。

サイトを丹念に調べていたら、オンラインカジノゲームにも、この特売品のようなゲームが存在するのです。
ペイアウトが100%を超えているゲームです。
カジノゲームは所詮確率のゲームです。
ペイアウトが98%と高くても、長い間の勝負ではカジノ側が勝つ仕組みです。

落としどころとして、ペイアウトが100%を超えているゲームに集中して遊ぶってのはどうでしょうか。
これなら、例え短期的には負けたにしても、長期的には必ず勝利します。
カジノ側の有利な立場とゲーマーの不利な立場とが入れ替わる瞬間なのです。
これなら、カジノで生計を立てることだって、あながち夢だとは言えなくなるのではないでしょうか。

カジノで生計を立てようと決心したあなたには海外に打って出て非居住者となることをお勧めいたします。
物価の安いタイやフィリピン、シンガポール、マレーシアなどがお勧めです。
ラオス、カンボジア、ベトナムなんていうのも良いと思います。
その理由(わけ)を簡単にご説明致します。

これらの国々ではインターネットが格安で使えます。衣食住だって格安なのです^^。
グレーゾーンにある日本のオンラインカジノゲームプレーヤーは海外に進出することによって、大儲けしたときに課税されることもなくなります。税金のことだけ考えれば、タックスヘイブンのシンガポールがベストなのですが、その他の国も押し並べて課税はされません。これを野放し状態といいます^^。

まずは、こちらのオンラインカジノ比較ランキングと攻略法で、じっくりと研究してください。



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posted by srachai at 14:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

熱く燃えなければ人生じゃない 人は何のために生きるのか (オンラインカジノ)

一体、人は何のために生きるのでしょうか。人それぞれだとは思います。キーワードは価値観です。
その人の育った環境や受けた教育など、様々な要因により人間の持つ価値観は変化します。
どのような人生を送るのが妥当であるのか、人それぞれだと思います。

1) 国家公務員試験上級に合格して官僚となり、日本を支える
2) 民間の会社に入社して、滅私奉公で会社のために尽くし、会社のトップに登り詰める
3) 幸せな家庭に恵まれ、安月給でも楽しく生活している(私です^^)
4) 株式投資、FX投資で大儲けして世界一周旅行をする
5) 宝くじの一等を当てて、遊んで暮らす

等々きりがありませんね。

でも、ちょっと待って下さい。

人間の命には限りがあります。

結論を先に言ってしまえば、勝ち組も負け組も終着点は、まったく同じだということなのです。
豊臣秀吉が亡くなる直前に詠まれた一句です。辞世の句とも^^。
「露と落ち露と消えにし我が身かな浪速のことは夢のまた夢」
この一句に人間の一生が凝縮されているのではないでしょうか。

私は建設ゼネコン勤務でしたので麻雀は必須課目でした。
花札(こいこい)で一晩に10万円勝って興奮した経験や、朝までおいちょかぶをやり100万円近く負けそうになったこともあります。青くなって、真剣にプレーして挽回いたしました。
ゴルフも必須課目ですが、私にはギャンブル系のほうが向いているようでした。
ギャンブルに熱中している間だけは、死の恐怖から解放されるのです。
早期退職するまで勤め上げることが出来たのは、もしかしたらギャンブルのおかげかも知れませんね。

仕事に熱中するのも良いことです。
ですが、仕事一筋という人生は疲れます。
熱中出来る何かが不可欠なのです。
それには脳を活性化させるカジノ遊びが最適であるということを体験いたしました。
カジノ遊びはコロンボで覚えました^^。(実戦カジノ歴3年^^)

オンラインカジノというのをご存知でしょうか?
2000年ころから、インターネットサイトに現れ始め、今や世界中でオンラインカジノゲームサイトの花盛りです。オンラインといえども、やっていることは本当のカジノと同じです。(お金を賭けて遊ぶのです^^)
FXや株式投資もオンラインでリアルタイムで出来るようになりましたが、オンラインカジノも同じです。24時間、自分の好きな時間帯に好きなだけプレー出来るので、ある面では本物のカジノ以上なのです。

ところで、
オンラインカジノは違法じゃないの? って思ってる人には、日本では未だにグレーゾーンだという見解で正しいと思います。今後、パチンコビジネスみたいに、オンラインカジノゲームだって解禁して欲しいと切に思います。そうすることにより、日本経済に活力を与えることになるのは明白です。パチンコ、パチスロ業界の繁栄を見れば、疑う余地はないでしょう^^。


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posted by srachai at 14:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オンラインカジノ対決 「ヒメVSベル」史上最大の対戦

オンラインカジノファンなら、これは見逃せませんね。 
「ヒメVSベル」史上最大の対戦が実現しそうです。
日本のオンラインカジノ業界では草分け的存在のベルさんに挑戦者が現れました。
なんと女性です。その名もおヒメ様。

これは見応えのある試合となるでしょうね。
体力では、おヒメ様が圧倒的に有利なのですが、どっこいカジノはメンタルなゲーム、強靱な精神力が勝敗を決するでしょうからね。

無謀にもベルさんに挑戦状を叩きつけたおヒメ様は、オンラインカジノゲームサイトを運営する、言わば同業者。
体力に勝るおヒメ様が勝利を手にするのか、はたまた、精神力の権化ベルさんが勝利するのか気になるところです。いずれにしても、この直接対決を機に愛が芽生えちゃったりすると、これは問題です。おヒメ様はよく知りませんがベルさんはれっきとした家庭のご主人様でもあるからです。

今回の特別企画、挑戦者現る!には、スラチャイも腰を抜かしてしまいました。
勝利者予想の投票があれば私も1票を投じようかと考えております。
( ̄o ̄)え?
どちらに投票するのかって?

まだ決めてません(汗);

注目の対決は近日公開だそうです。

目が離せませんね^^。

実は、明日の土曜日にこの記事を掲載する予定だったのですが、ベルさんのサイトを訪問したら、なんと、勝負はすでに始まっていました(汗);

で、急遽今から記事を掲載いたします。

なんだか、危ない展開なのですよ^^。
もう少しで、ベルさん罰ゲームとして東京のど真ん中の繁華街でサンドイッチマンにされるところでした。おヒメ様、強敵ですね。なにしろあの体力ですから、今回ばかりはやられちゃってしまうかも知れません^^。

「ヒメVSベル」史上最大の対戦 をお見逃しなく!



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posted by srachai at 14:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オンラインカジノを始める前に 依存症の人は・・・

影武者という黒澤明監督の映画がありましたが、最後のシーンで影武者である仲代達也扮する武田信玄の影武者が信州の山間(やまあい)の川を流されるシーンでは、その川底で武田軍の軍旗が美しくはためいていました。
死体の流れる様が気に入らないということで、建設省にかけあって川の流れを工事で変えた話しはあまりにも有名です。
信長の鉄砲隊に狙撃され、とぼとぼと川のほとりまでたどり着いた信玄の影武者が、川底で美しくはためくのぼり旗を見つめながら、目に見えない何かを掴もうとあがいた後に前のめりで川に浮かびました。
叶わぬ夢を最後の瞬間まで追い求める、このラストシーンに私は胸を熱くいたしました。

人は一度生れ落ちると、必ず一度天国に召されます。
だからこそ、限りのある、この生かされている時間がとても大切に思えるのでしょう。
結末が分かっているので、生きている間だけ楽しく過ごせればそれで良いと考える人も多いです。
それでも、折角こうして生まれてきた以上、熱く燃えたいですよね。
人がギャンブルにはまるのは、このような心の働きが無意識に作用しているのではないかと考えられます。
本能のなせる業、叶わぬ夢を追い求める男のロマンだということもできます。
で、私は過去3年間ですが、カジノにずっぽりとはまってしまいました^^。

オンラインカジノを始める前には最小限の心得が必要です。
私はアルコール依存症ですが、最初の一杯に口をつけたら、後は行き着くところまで飲み続けます。(現在断酒中)
ギャンブルにもギャンブル依存症があります。母はパチンコ中毒でした。遺産相続で思わぬ大金が転がり込んで来てから人が変わってしまったのです。それで家庭が崩壊いたしました。家族の絆を失ったのです。
ですから、これは私の経験から言えることですが、ギャンブルにのめり込み家庭を崩壊させるような人はオンラインカジノをやらないほうが良いでしょう。

カジノは所詮遊びですが、たまに大勝ちして豊かな気分になることも多いのです。
その開放感は、まるで殿様になったような気分です。
その反対に、のめり込んで一晩に10万円単位で負けるようになると、これは深刻です。
同僚でそういう人を見て来ました。
カジノ遊びには、つまるところ自制心も必要な遊びだと言うことが出来ます。

オンラインカジノ遊びを始める前には多少の準備が必要です。
初心者入門書・マニュアルで事前学習してからカジノに乗り込みましょう。


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posted by srachai at 14:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人生を狂わせる魔性のカジノゲーム それはバカラ

日本政治史上、極めて異色の政治家である浜田幸一さんがこの8月5日に逝去されたそうです。謹んでご冥福をお祈りいたします。
千葉県富津市は小さな港町ですが、仕事で何度かこの街を訪問したことがあります。
浜田幸一さんは稀代の熱血漢、国会で対立議員を拳(こぶし)でぶん殴るシーンはNHKのテレビでも放映されました。最近でもツイッターで過激な発言をされていましたね。
この浜田幸一さん、ギャンブルが大好きだったみたいですね。
数十年前の話しですが、一晩にラスベガスで4億5千万円負けたと、週刊誌に書き立てられていました。彼がのめりこんだカジノゲームはバカラです。

それから、これはつい先日のニュースですが、王子製紙の前会長の100億円使い込み事件です。
ラスベガス、香港、マカオなどで遊び、気がついたら100億円負けてしまっていたということですが、こちらもバカラです。
広尾の豪邸はすでに差し押さえられているようですが、評価額は5億円程度です。
残りの95億円、またバカラで返すなんて考えているのかも知れませんね。
私はアルコール依存症ですが、彼はギャンブル依存症だと思います。(断酒1年経過^^)

カジノは3年間ほどコロンボのカジノで遊んだ経験がありますが、手を染めたのはルーレット、ブラックジャックとスロットマシンだけです。このカジノの片隅にバカラも、ご開帳されていたようです。中国人向けでしょうか、漢字で「大小」という看板がかかっていたのを思い出しました。バカラのルールはまったく知りませんが、トランプの札を使い、プレーヤーとバンカー(ディーラー)に二枚か三枚の札を配り、数字の合計の端数(一桁の部分)で勝敗を決します。
ルーレットの赤黒勝負と同じように、配当が掛け金分となる五分五分の勝負が、分かりやすくて楽しめそうですね。これなら私でも遊べそうです。

バカラの攻略法・必勝法はこちらです。 私もこちらで学習いたしました。


こちらの画像でバカラの遊び方が分かります。(オンラインカジノの場合です)






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posted by srachai at 14:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オンラインカジノ必勝法

もしもこの世にオンラインカジノで100%勝利できる必勝法なるものが存在するならばオンラインカジノの経営は行き詰まってしまいます。実際には、星の数ほどのオンラインカジノゲームサイトが、しのぎを削る過酷な世界となっています。淘汰されずに生き残っているサイトは、客先(ゲイマー)を適度に遊ばせるテクニックに優れたサイトだと言うことが出来ます。適度に遊ばせるというのは、ときどきゲイマーにも勝たせるチャンスを与えることに他なりません。ギブアンドテイクの世界だと表現することも出来ます。

人がカジノに、はまる心理は、年末やサマージャンボ宝くじを買う心理に酷似しています。
誰も一等の二億円が当たると思って宝くじを購入する人はいないでしょう。
宝くじを買うことにより、それで、抽選日までワクワクした生活が送れるからなのです。
宝くじで一等を射止めたとしても、人間はいずれ天国へ旅立ちます。同じ事なのですが^^。
それでも、夢を追い求めるのが人間の性(さが)だと感じました。

オンラインカジノ必勝法として有名なものは、ブラックジャックのカウンティングとルーレットのマーチンゲール法です。その概要を、ほんのさわりだけご説明いたしましょう。

1) ブラックジャックのカウンティング

効果は絶大ですが、カウンティングの練習(暗算)は必須です。
大勝ちしたい人、ギャンブルに命をかける人はこちらですが、かなりストレスフルだと思います。ポーカーフェイスが肝要で、カジノ側から目をつけられれば出入り禁止の措置を受けるようですね。アメリカの一流大学の学生たちが、グループでチームをつくり役割分担して荒稼ぎをした話しは有名です。

カウンティングの方法については次の画像で簡単に理解できます。





2) ルーレットのマーチンゲール法(倍賭け法)

私はルーレットでは赤黒勝負にこだわりますが、偶数奇数勝負でも同じです。
偶数奇数勝負では緊迫した空気の中で勝ち負けを瞬時に判別できない場合があったので、判別の容易な赤黒勝負にしたのです。(実戦カジノ歴3年)
これは、私がカジノ側が用意するお酒(ブランデー、ウイスキー)を遠慮無く、がぶ飲みするのも原因なのですが^^。
一晩に使うお金は週末に1万円程度。コロンボの日本人向けバーでホステスを相手にして飲めば、これくらい取られます^^。それよりも、カジノのほうが楽しく感じました。

マーチンゲール法の詳細 については文字のリンクを開いて確認できます。


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posted by srachai at 14:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オンラインカジノゲームに於けるハウス・エッジについて考察してみました

ハウス・エッジとは一体何でしょうか。

あるサイトから引用しました。

ハウス・エッジとは、カジノがオンライン上のプレーヤーに対して優位性をとることを言います。ハウス・エッジはゲームのルールや賭け金・オッズなどにより、ゲーム毎に違います。オッズによって主に計算され、勝敗率を決定しています。一般的に、ハウス・エッジは勝った時の配当オッズと、実際にプレーヤーが勝った時に受け取れる金額の違いを言います。

これを読んだだけでは、ハウス・エッジというものの本質は掴みづらいですね。
あまりにも抽象的なので、理解しづらいのでしょう。
で、私は次のように解釈いたしました。

ハウス・エッジとは、カジノ側の取り分、手数料なのです。
当たり前ですが、ハウス・エッジの大きいカジノは敬遠されます。
ハウス・エッジが小さいカジノでは、長期に渡れば負けるにしても、十分に遊んだという満足感は残ります。これがカジノ経営の秘けつなのですが、このさじ加減は両刃の剣、運営は結構難しいのです。

ハウス・エッジを大きくし過ぎれば、そのカジノから客足が遠のくでしょうし、反対にハウス・エッジを緩(ゆる)めすぎれば、場合によってはカジノ側が赤字決算という事態に追い込まれます。それでは、カジノ経営の意味がなくなってしまいます。

具体例でご説明いたします。

アメーバピグのルーレットのハウス・エッジは5.26%です。
それはルーレットの赤黒勝負などをするときに、カジノ側の取り分となる緑色の部分が二カ所もあるからなのです。すなわち、0と00です。
アメーバピグでは、赤が18個、黒が18個、緑が2個のルーレットを使います。
この場合のカジノ側の取り分計算してみましょう。

2/(18+18+2)=5.26%

となります。

簡単ですね。

ルーレット勝負をするときに気をつける点は、この緑が1個のルーレットを使っているサイトを狙うということです。この場合のハウス・エッジは次のようになります。

1/(18+18+1)=2.70%

アメーバピグのルーレットで遊ぶよりも、緑が1個のルーレットを使用しているインペリアルカジノやジパングカジノで遊ぶほうが、長い時間ルーレットを楽しむことが出来ます。

何故、確率と統計の論理では、長期に渡れば負けることがはっきりしているのに、カジノで遊ぶのでしょうか。ずばり、勝つことも多いからです。
カジノはその浮き沈みの様が人生の縮図だと表現さることがありますが、私は人生そのものだと感じました。カジノで遊んだ後は、脳が活性化されて翌日から元気で働けます。

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ルーレットと聞いては、いてもたってもいられなくって、たまらず記事を書きました

私はルーレットが大好きですが、その中でも赤黒勝負が一番大好きなのです。
赤か黒かと問われれば、やはり赤ですね。
運命の女神のお気に入りは、過去三年間だけの経験で言えばやはり赤なのです。

で、1500万円を赤黒一発勝負した男のビデオでは、久しぶりに大興奮。血圧が上がって鼻血が出そうになりました^^。
結果は7の赤でしたが、不思議に納得させされました。やはり、運命の女神は陽気な雰囲気と赤を好むようですね。
わずか1分にも満たない勝負で1500万円を手にしてカジノを立ち去る男の姿にはギャンブラーのオーラを感じてしまいました。久々大コーフンしました^^。

私のカジノ歴はスリランカ駐在時の3年間のみですが、当時のルピーの為替レートを考えると、赤黒勝負で一回1000円でした。安いほうのチップ一枚で1000円くらいだったのです。一枚1万円のチップもありましたが、私はそれを購入したことはありません。いつも一枚1000円のチップを10枚購入してカジノで一時間程度遊びました。
高級洋酒といっても、ジョニ黒、シーバスなどのウイスキーと私の大好きなブランデー、ヘネシーVSOPが飲み放題ではありました。

カジノで勝っては、コロンボの日本料理店や日本人向けのバーで気勢を上げ、負けたら残念会。
勝っても負けても週末はコロンボで大いに飲みまくりました。
私の人生でカジノは大切なパートナーとなっていましたね。
生きている内に本場のカジノで遊んでみたいです。
それが無理ならば仮想現実空間ではありますが、オンラインカジノゲームがあります。
久々に血が騒ぎました。63歳になったところですが^^。

1500万円を赤黒一発勝負した男 (最下段のユーチューブ)

オンラインカジノのルーレット攻略法をわかりやすく解説!


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オンラインカジノゲームにのめり込む前の心得 経験者のひとりごと

私は、例えそれが仕事でも遊びでも、ある程度つきつめて徹底的に追求するというか探求するタイプの人間です。
オンラインカジノゲームに関する記事を書きためたところで、私自身の反省も兼ねて、その本質を考えてみました。

例えば、あるオンラインカジノゲームサイトにおいて、特定の人が毎日必ず1万円の利益を稼いで帰るとすればどうでしょうか。その人はカジノゲームサイトでブラックリストに掲載されるのではないでしょうか。
大昔の映画「招かれざる客」のようなものなのです。カジノサイトでは迷惑な存在に違いありません。
オンラインカジノゲームサイトは寄付や慈善事業のサイトではありません。
それで、生計を立てている人たちにより運営されているのです。

私は次のように考えました。
オンラインカジノゲームでは、勝負する一回当たりの掛け金によりペイアウトの率が変化する。
ぶっちゃけた話し、1ドル掛けているうちには理想通り稼げます。10ドルでもそこそこでしょう。
100ドル張(は)った場合にはどうでしょうか。
恐らくペイアウトの率は極端に落ちるはずです。
そうしないと、カジノの運営が行き詰まってしまうからです。
カジノ側にとってペイアウトの率を操ること自体は容易い(たやすい)ことなのであろうと想像できます。

ですが、もしもカジノ側がかたくなにペイアウトの率を下げて来たらどういう結果に成るでしょうか。
そのカジノには人が寄りつかなくなります。それはカジノ側にとっては最悪の事態で、営業停止に追い込まれるはずですね。ですから、ペイアウトのほどよい調整、さじ加減というものがカジノ経営の成否を左右すると言って差し支えないと考えました。

カジノで生計を立てることはできます。ですが、多少のテクニックが必要です。
それは、リスクを分散されることと、小さく目立たないように稼ぐことにつきます。

1) 一回の掛け金は10ドル以下で勝負致しましょう。1ドルで遊んでいるうちには利益が出ます。(汗)
2) オンラインカジノゲームサイトは特定の一カ所に固執しないで、数カ所掛け持ちで楽しく遊びましょう。
3) なりすましの問題があるのでよーく考えないといけないのですが、例えば家族の代打ちをする。

要は、目立たないように小さく幅広く稼いでいる分には、カジノで生計を立てることが出来ると言うことなのです。
100%勝つという保証はあり得ませんが、だからこそカジノ遊びは勝利の喜びがひとしおなのです。

こちらのオンラインカジノ体験日記 に、似たような体験記が満載です^^。


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ショッキングな報道で自信喪失 挽回はオンラインカジノゲームCWCで

先週は長い一週間でした。
大抵のことには驚かないスラチャイですが、思わず腰を抜かすような事件が二件立て続けに週刊誌で報道されました。

1) ショック 1

美絵子衆院議員と不倫チュ〜で国交省55歳キャリア官僚更迭

国交省は14日、同日発売の週刊新潮で民主党の田中美絵子衆院議員(36)との不適切な交際を報じられた中部地方整備局の高橋浩二副局長(55)を更迭した。決定は13日付で官房付となる。同誌は駅構内で2人がキスをしたり、抱擁する写真など7ページにわたって掲載している。
国交省のキャリア官僚が、田中氏とのキス写真で更迭された。

私は、二年半前にコンケンから500キロ離れているバンコクの在タイ日本国大使館まで出かけて民主党に一票を投じました。可愛さ余って憎さ百倍って諺の意味を、身をもって体験することが出来ました^^。


2) ショック 2

「小沢は放射能怖くて逃げた」(小沢一郎婦人が週刊誌に暴露)

発売中の週刊文春(6月21日号)に載った「小沢一郎 妻からの離縁状全文公開」には驚いた。「小沢は放射能が怖くて秘書と一緒に逃げだしました。…岩手や日本の為になる人間ではないとわかり離婚いたしました」。地元・岩手の有力支援者に宛てた妻和子さんの手紙では、東日本大震災直後の小沢氏はかなり狼狽していたようだ。

私は今回の消費税値上げには反対でしたが、マスコミ(読売、朝日、毎日)の報道では、それを是認、推進する記事で溢れていました。この流れを止めることが出来るのは小沢一郎氏を除いて他はいないなって感じていましたので、受けた衝撃は大きかったのです。これで、法案可決はほぼ確定したのではと思いました。

3) 自信喪失より脱却するための対策

私はたくさんのブログやHPで自身の意見や見解を述べることが多いのですが、この二件の事件ですっかり自信喪失状態なのです。見損(みそこ)なったのです。

幸い、私には愛する妻と娘たちがいます。
妻子を毎日なんとか幸せに過ごさせてやることが出来ています。
日本語教師、翻訳家、タイ株式投資、アフィリエイトライターなどが主な仕事です。
それで、家族を食べさせていますが、収入は全部合わせても10万円足らずなのです^^。
結構充実はしているのですが。

それでも、私は今回の自信喪失状態からはなんとかして脱却したいですね。
カジノで荒稼ぎが出来れば金も稼げて自信も取り戻せるので一挙両得なのですが、バンコクまで行っている暇がございません。ここはオンラインカジノで我慢すべきですね。

本物のカジノでは、短パンやビーチサンダルなどのような軽装だと中に入れてくれません。
実際、私はスリランカでそれを体験しました。
ビーチサンダルをカジノ側で用意しているかかとの付いたサンダルに履き替えてから、ようやく入場が許されたのです。厳しいなって思いました。それに、入場者を厳しく管理制限しているガードマン(セキュリティー)はプロレスラーなみの体格なので、喧嘩しても負けます^^。素直に言うことを聞きました。
オンラインカジノだったら裸だってゲームを楽しめますね^^。

日本国内でオンラインカジノというものが認知され始めてから10年以上が経過しました。
この間(かん)、サイトの日本語も徐々に進み、最近では日本のサイトと見紛うばかりのサイトもいくつか存在いたします。ここはチャンスではないでしょうか。ピンチをチャンスに切り替えるのです。

オンラインカジノゲームCWC をお勧めいたします。

recent affiliate postings (最近の記事):

http://srachai.blog.wox.cc/entry798.html
http://ameblo.jp/srachai/entry-11277169680.html
http://d.hatena.ne.jp/srachai/20120613/1339558019
http://blogs.yahoo.co.jp/kiyoshimat2000/37160252.html
http://d.hatena.ne.jp/srachai/20120523/1337749413
http://sky.ap.teacup.com/srachai/603.html

posted by srachai at 14:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガソリン代値下げでチャンス到来 オンラインカジノゲームCWC

ガソリンの販売価格がどんどん下がっていますが、これは世界の基幹投機家たちが大量に買い占めた先物原油が市場でだぶついてきているためだと推察されます。さらに、歴史的円高は衰えるどころか70円が視野にいるところまで来ています。これはチャンスなのです^^。

1) チャンス1
今度のゴールデンウィークに家族でドライブ旅行。
これだけガソリン代が下がってくるとロングドライブも気軽に出来ますよね。
わずか数日でも家族旅行は家族の絆を強めます。

2) チャンス2
思い切って家族で海外旅行へ飛び立つ。
円高を追い風として、東南アジアの格安のファイブスターホテルがお勧めです。
カジノ施設の充実したホテルだったら最高ですね^^。
成田空港の第一ターミナルと第二ターミナルを接続するシャトルシステム、高架橋軌道上部の施工はアメリカまで出かけて現地で実験を繰り返し施工にこぎつけました。(実は私です^^)

3) チャンス3
オンラインカジノゲームで荒稼ぎする^^。
GWに家族ドライブをする余裕の無い人、海外旅行に飛び立つことが出来ない人たちはこちらです。

本音を話しますと、カジノ遊びは現地の本物のカジノが一番です。
とはいえ外国のカジノまで出かけるためにはそれなりに相当の資金が必要ですね。
ここは、オンラインカジノゲームに致しましょう。
オンラインカジノゲームは仮想現実空間ではありますが、やってることは本物のカジノと何ら変わりません。
私のお勧めは、素人でも勝つことができるルーレットの赤黒勝負です。
これならGW連休中にかなり荒稼ぎができると思います。(勝てば運、負ければそれは実力なのです^^)

オンラインカジノゲームで遊ぶときに一番大切なことは適切なディーラー(サイト)を選ぶことにつきます。
オンラインカジノゲームCWCに掲載されているカジノだったら、この点、格段に安心なのです。

( ̄o ̄)え?
本当に安心なのかって?

本当です。サイトにアクセスすればすぐに分かりますよ^^(日本語対応です)

オンラインカジノゲームCWC をお勧めいたします。

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posted by srachai at 14:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オンラインカジノ掲示板

数年前、フェイスブックへの書き込みがきっかけとなり Obama for America という団体を応援することになりました。
今年11月の大統領選挙での再選を目指しています。
オバマ大統領や大統領夫人ミッチェルさんよりダイレクトメールを何通も受け取っています。
今朝はミッチェルさんより連絡が入ってました。議題は父の日に際してのお願いです。


Kiyoshi --

From coaching basketball to knowing how many Jonas brothers there are, Barack is a pretty cool dad.

But more importantly, Barack is a wonderful father and partner. No matter what's on his plate, he puts the kids first, and they know how much he loves them.

You signed Barack's birthday card last summer, and I know it meant a lot to him. This Father's Day, I want Barack to know how much we love and appreciate him, so I hope you'll join me in wishing him a happy Father's Day:

http://my.barackobama.com/Fathers-Day

Thanks for all your hard work, and happy Father's Day to all the wonderful dads out there.

- Michelle

(翻訳は意訳です)

バラック(オバマ大統領)に父の日のお祝いを

バスケットボールからジョナスブラザーズまでこなすバラックは立派な父親です。
バラックは素敵な父親であると同時にかけがいのないパートナーです。どんなときでも最優先は子供たちの幸せなのです。バラックは娘たちをほんとうに愛しています。

昨年の夏、バラックにバースデーカードを送っていただいたこと感謝にたえません。
6月17日の日曜日は父の日ですが、あなたに父の日のイベントに参加していただき、バラックを喜ばせてあげたいのです。

あなたがバラックを支援していただいていることにつき深く感謝いたします。
願わくば、すべての善良な父親たちが素敵な父の日を迎えられますように。

ミッチェル

オバマ大統領の人気の秘密は誠実な人柄もありますが、実は家族思いだという点なのです。
特に二人の娘さんたちに対する思いやり、愛情は卓越しています。
これがオバマ大統領の強さの秘密だったのです。

オンラインカジノゲームのサイトでも似たような経験をしています。
オンラインカジノ掲示板、管理人のベルさんは三人の子供たちを育てられています。
オンラインカジノゲームにのめり込む余り子供たちに悲しい思いをさせたことはないそうです。
ここがポイントだと思います。家庭が崩壊すれば、カジノどころではないでしょうからね。

オンラインカジノ掲示板を上から下までブラウズしてみました。
サブタイトルの「勝てば幸運、負ければ実力」は謙虚な考え方だと感じました。
58番の投稿はweheel of wealth (富くじ回転板)に対するものですが、気持ちが伝わって来ました。

$1000は取れなかったけれど
久しぶりに打ってみたら、懐かしさで涙が出そうでした。

回転板の狭い部分が$1000になっているのでヒットするのは難しいのですが、はらはらドキドキする様が読み取れますね。

ベルさんは今から約10年くらい前にオンラインカジノゲームというものを知り、以来、それに打ち込んでいるようです。
今でこそ、オンラインカジノゲームサイトでも日本語化がどんどんなされて来ていますが、昔は英語だけだったみたいですね。英語力も相当なものをお持ちであることは明白なのです^^。そうでないと、代金の支払いや決済はできませんからね。たいしたものです。

オンラインカジノ掲示板 を覗いて見ませんか?


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posted by srachai at 14:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一発大逆転、カジノで生き返る オンラインカジノゲームはCWC

ノンフィクションです。

40歳でスリランカの大規模灌漑工事の施工を担当しました。
工事着工から竣工までに6年間を要した大きなプロジェクトで、かかったお金が日本円換算で160億円でした。
私はプロジェクト後半の3年間、プロジェクトの要として働きました。
プロジェクトサイトはコロンボから東に500キロのジャングルの中、仏教の聖地マヒヤンガナに隣接する広大な地域です。

工事が竣工に近づいた時期ですが、スリランカのJVPという極左武装グループが暴れだして国内は手がつけられない状態でした。政府が二つあるような危ない状態で、多くの人たちが紛争で命を落としました。私の事務所のコピー担当の現地雇員も背後から銃弾を受けています。

やがてプロジェクトサイトは現場で作業出来ないくらい危険な状態になりました。
まず、工事を担当するスリランカの役所の人たちが、コロンボに避難しました。
それから、日本人のコンサルタントもコロンボに向かいました。
最後にゼネコンの社員も、もうこれは危ないということで、大型バスでコロンボに向かいました。

私は全員が待避したのを確認して、最後に自分の使っている運転手付きの車でコロンボに向かおうとしましたが、運転手がいません。JVPから呼び出されたのは明白でした。
私は怖くなり、運転手を待たずに自分たちで車を運転してコロンボに避難しました。
命からがら、という言葉がぴったりするような逃避行ではありましたが、コロンボに到着するまでの7時間、生きた心地はしませんでした。

日がどっぷりと暮れてからコロンボ入りした我々はインターコンチネンタルホテルのカジノに直行しました。
無料で飲み放題の高級洋酒を、がぶがぶと飲みました。恐怖感のために飲んでも飲んでも酔わない状態でした。
このときばかりはカジノでお金をたくさん使いました。普段はケチで有名でしたが^^。

普段、私は冷静なときにはカジノではルーレットとブラックジャックしかやりません。
ルーレットは赤黒の一発勝負だけです。
この日は特別でした。一点張りで責めました。
チップは面白いように減りました。
さすがに、これではきりがないなって思い直して、残ったチップを全部一点張りしました。

ディーラーは多分、出目を調整出来るのでしょうね。
一発で、このナンバーに玉を放り込んで寄こしました。
私は滅茶苦茶コーフンしてしまって、ディーラーにウインクをしたあと、カジノが閉店になるまでゲームを楽しむことが出来ました。
ホテルはファイブスターですが、朝、気が付いたら知らない女性が横に寝ていました。
こんなラッキーなことも、人生ではあるのですね^^。

今、日本でも、わざわざ外国のカジノまで出かけなくても、自宅にいながら24時間カジノが楽しめるようになりました。ネットカジノです。

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