2012年11月08日

日本人(企業)、オンラインカジノサイトをジブラルタルに開設してみませんか?

世界史は苦手科目のひとつでしたので確信はありませんが、恐らく、次のようなストーリーだと思います。
その昔、植民地政策に明け暮れていた欧州各国ですが、特に有名なのがイギリス、フランス、スペインです。
ジブラルタルも、その昔、イギリスに安値で買い叩かれたのだと推測出来ます。売主は渦中のスペインです。

石灰岩地質で農業が全く出来ないジブラルタル地域は、スペインにとっても無用の長物だったのでしょう。
で、イギリスの言い値で叩き売ったのでしょう。
ところが2006年に「2005年のギャンブル規正法」が制定されると事情は一変しました。

2006年から現在に至るまで、多くのイギリス企業がオンラインカジノビジネスに参入してきており一部はイギリス証券取引所に上場されています。ジブラルタル側のオンラインカジノに対する税率は当初の1%から、一気に10%へと跳ね上がりましたが、それでも十分ペイするというコメントです。(ある会社の記事)

やはり世界のギャンブラーから毎月入ってくるお金は膨大なのでしょうね。
薄利でも良いから、末永く収益を得られるような経営を目指しているという会社もありました。これはまぎれもない真実でしょうね。

そこで、提言したいです。
日本国内で、例えばFX投資の会社を運営している会社であれば、オンラインカジノビジネスにだって、すぐに飛び込めるはずです。但し、日本国内では法律の規制で会社を設立出来ません。

円高で有利な資金をジブラルタルに投入(投資)するのです。
英国のオンラインカジノ運営会社と合弁会社を設立するのが一番の早道だと考えます。
ジブラルタルはまぎれもなくイギリスの領地なのですから、イギリス人だったらジブラルタルで会社を新設するのは容易なはずですね。日本は資金面で協力して会社を設立するわけです。

もはやインターネット抜きでは人々の生活は出来ないくらいに深くネット社会にかかわっている現状に鑑み、オンラインカジノは安定して収益を得ることができる貴重なビジネスになり得ます。まずは現地調査ですね。スリランカ時代に現地で一緒に仕事をしていたイギリス人積算士に連絡してみようかしら^^。

出来ることならば日本人経営のオンラインカジノで遊びたいものですね。
でも、それには時間がかかります。
それまでは、こちらで技術を磨いておきましょう^^。楽しいですよ。


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posted by srachai at 14:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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