2012年11月08日

カジノで生計を立てることができるのか マーチンゲール法(倍賭け法)の実験的検証

オンラインカジノゲームで生計を立てる手法について検証してみました。

マーチンゲール法(倍賭け法)については、下に参考リンクを貼っておきましたのでそれを参照してください。
私がカジノに投資できる金額を100万円までとして実際のカジノで生計を立てることが出来るのか検証してみました。とりあえず、一週間目までの実績ですが、感触としては私の決めたルールを厳密に守る強い意志を持つ人であればカジノで生計を立てることも出来そうです。

1+2+4+8+16+32=63 の計算式から言えば、理論的には連続6回負ければ7回目の掛け金がない状態となりますので、この時点で破綻したということができるのでしょう。それでゲームは終わりです。素直に帰宅するのです。
とりあえず下の一週間の実績が示すように、ルーレットの赤黒勝負では大抵3回目までに勝利を掴むことが出来るのです。勝利を掴んだら時点で、その日はその場を去る。これが秘けつです!
この手法を繰り返すことで、毎日10000円の収入をコンスタントに得ることが出来るのです。



1日目-2回目で勝利-投入資金30000円-収益10000円
2日目-1回目で勝利-投入資金10000円-収益10000円
3日目-2回目で勝利-投入資金30000円-収益10000円
4日目-1回目で勝利-投入資金10000円-収益10000円
5日目-3回目で勝利-投入資金70000円-収益10000円
6日目-3回目で勝利-投入資金70000円-収益10000円
7日目-1回目で勝利-投入資金10000円-収益10000円
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一週間の収益合計                  70000円



日本では無理ですが、物価の安い東南アジア諸国であればこれで十分暮らせると思います。
カジノ遊びで家庭を崩壊させるのは愚の骨頂と言えますが、のめり込む人が実に多いです。
私の同僚がそうでした。一時帰国時には無一文で数年耐乏生活を強いられていました。
もしも手持ちの100万円の資金がつきたら、それも運命だと、素直にそれを受け入れ帰国する。
これで家族はしっかりと守られます。



確率と統計の問題では無作為が基本です。
私の手法は強いて言えば無作為を作為に変えてしまう手法なのですが、かなり強靱な意志が必要なのは言うまでもありません。長い人生、一度くらい挑戦してみる価値はあると考えます。

オンラインカジノゲームだったらPCさえあれば日本国内で自宅で生活費を稼ぐことも夢ではなさそうですね。



参考:
http://d.hatena.ne.jp/srachai/20111021/1319171329 (マーチンゲール法)
http://d.hatena.ne.jp/srachai/20110928/1317167297 (思いを込めて)
http://kiyoshimatforklog.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/ocn-cafe-copy-6.html (クリスマスプレゼント)

posted by srachai at 14:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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