2012年11月08日

スラチャイの実戦カジノ必勝法 オンラインカジノウィナーズクラブ

オンラインカジノのご紹介ですが、実戦カジノ経験3年のスラチャイがご案内いたします。
週末、カジノ(本物)のギャンブルで過酷な仕事で壊れかけている脳みそを活性化させた経験があります。今、日本では本物の会員制カジノもあるようですが、ここは誰でも簡単に参加できるオンラインカジノがお勧めです。オンラインカジノはPC上のいわばバーチャルなカジノですが、ネットカジノとも呼ばれています。スラチャイが実戦で掴んだ必勝法を伝授いたします^^。

数学はあまり得意なほうではありませんでしたが、それでも得意な部分もありました。
具体的には微積(微分積分)、順列と組み合わせ、確率と統計です。
得意というよりも好きだったのでしょうね。好きこそものの上手なれという諺通りなのです。

これらの学問をギャンブルに応用するのはどうかと思いましたが、ギャンブルが単なる遊びではなくって、それで必ず稼ぐ必要のある人たちにとっては絶対に避けて通れない道なのです。
私は、ルーレットの出目については順列と組み合わせの中の重複順列の考え方が適用できるかと考えました。
無作為抽出が基本なのですが、無作為というところに落としどころがあるのです。

ルーレットは1から36までの数字が赤黒に色分けされていますが、それとは別に緑色の0があります。
コロンボのルーレット専門のあるカジノでは0の他に00の緑色が追加されていましたが、これはカジノ側の取り分を増やす工夫だということが言えます。つまりこの0と00の部分がカジノ側の取り分だということになります。なぜなら数字の1点賭けでも配当は36倍なのですから、0と00の部分はカジノ側の利益(取り分)だということなのです。

で、ルーレット必勝法を提案いたしますが、これは重複順列の無作為抽出を作為抽出に変えることにより確実に収益をあげる方法なのです。

まず、マーチンゲール法というギャンブルのオーソドックスな手法を参照してください。

http://d.hatena.ne.jp/srachai/20111021/1319171329

マーチンゲール法はルーレットにはきわめて有効なのですが、収益は1単位あたりの掛け金に依存します。つまり1単位が1万円ならば1日当たりの収益が1万円ということになります。マーチンゲール法はいわゆる勝ち逃げなのですが、必死で仕事をやり終えてから、やっとカジノに到着し、そこで無料の高級洋酒をまずグビッと一杯やり、一発目のビットで勝ったとします。そこで、すぐにカジノを後にしなければなりませんが、それがなかなか出来ません。無作為とは、この時点でカジノを立ち去ることなのです。カジノをそこでいったん立ち去ることで、作為が発生するのではないかと考えます。

お分かりでしょうか?

オンラインカジノゲームでもこの手法は使えると思います。なによりオンラインカジノゲームだと時間の節約になりますし交通費だってかかりませんよね^^。オンラインカジノゲームの場合、カジノを立ち去る代わりに、いったんPCの電源を落とすってことになります。これは便利ですが、はまりすぎないように注意が肝要なのです。

過ぎたるは及ばざるがごとし、という諺がありましたね^^。

現在、日本国内にはたくさん実戦オンラインカジノがあるようですが、以下のサイトは信頼できます。

オンラインカジノウィナーズクラブ : (実際にお金をかけて遊ぶオンラインカジノです)

http://www.casino-winnersclub.com/

posted by srachai at 14:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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