2012年11月08日

いろいろあります オンラインカジノ入金方法

タイのスラチャイです。海外カジノ歴3年の遊び人でした^^。

日本国内でオンラインカジノが出来るようになってから僅か10年ほどですが、なにしろオンラインカジノはアメリカ発ですから、英語もある程度理解できないと勝負になりません。オンラインカジノで遊びながら、疲れた脳を活性化させ、ついでに英語の読解力も高めるってのはどうでしょうか。英語もカジノと一緒、出たとこ勝負で結果がすべての世界なのです。どちらもおもしろいですよ^^。打ち込む価値はあると思います。

で、海外のオンラインカジノに挑戦する決心ができ、いざ出陣というときに障害となる最初のハードルがオンラインカジノを経営する会社への送金(オンラインカジノへの入金方法)なのです。スラチャイが海外カジノへの送金の手段を調べそのメリット、デメリットを検証してみました。(マジ)

以下、検証結果のご報告です。


オンラインカジノで入金する方法はいろいろあります。

1) クレジットカード
VISAカードとマスターカードは使えるらしいですが、カジノ送金は規制されているところが多いということです。カジノに依存するようなので、これは出たとこ勝負となります。少額を送金してみればすぐに結果は分かります。

2) 銀行振込 (TT電信送金)
一回の送金につき海外送金手数料五千円程度が必要なので少額送金は実用的ではないのです。電信で送金してから相手(カジノ)がそれを受け取り確認されるまで一週間もかかってします。気の短いスラチャイ向きではありませんね^^。

3) 郵便為替
アメリカへの送金はOKです^^。よかった。
送金手数料が銀行の五分の一ほどで、銀行より格段に安く送金出来るのが魅力的ですね。ですが、郵便為替ですから配達され、相手(カジノ)が入金処理を行い知らせてくるまで一週間以上かかるのが欠点です。これでは短期なスラチャイは気が狂ってしまいます^^。

4) ネッテラー (netteller)
ネッテラーでも送金を拒否される悪質なカジノもあるらしいですが、大半のカジノで送金を請け負ってくれます。オンラインカジノ決済専門の銀行です。
クレジットカードで送金拒否された場合でもネッテラーでは使えますので大変便利なのです。それから、見知らぬカジノにいきなりクレジットカード番号を提示するのは抵抗がありますが、ネッテラーならその点安心なのです。自分のメインバンクと直結しているクレジットカード番号をいきなり知らせるよりは安全でしょう。

5) ペイパル (paypal)
カジノで使えるかどうかわかりませんが、コンケン市在住の米国人から教えてもらいました。銀行を利用するよりも安く送金が出来ると聞いています。フォーラムの米国人の間で流行っています^^。

結論

オンラインカジノに限らず海外送金がからむ取引きにはリスクはつきものです。
出たとこ勝負的なので、最初は少額を送金して相手の出方をみるのが賢いやり方だと考えます。

以上、スラチャイがオンラインカジノ入金方法についてご報告申し上げます。

posted by srachai at 14:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。